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<title>さつき日記</title> 
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<modified>2008-07-26T00:46:37Z</modified> 
<tagline><![CDATA[日々の話題やニュース、エンターテイメント、コラムなど。]]></tagline> 
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<title>離日 遠い崖14 アーネスト・サトウ日記抄 (朝日文庫 は 29-14) (朝日文庫 は 29-14)</title> 
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<modified>2008-07-25T15:46:33Z</modified> 
<issued>2008-07-26T00:40:37+09:00</issued> 
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<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
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<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4022615567%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4022615567%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">離日 遠い崖14 アーネスト・サトウ日記抄 (朝日文庫 は 29-14) (朝日文庫 は 29-14)</a><br>
萩原 延壽<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4022615567%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4022615567%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41%2BF-z-mYaL._SL160_.jpg" border="0" alt="離日 遠い崖14 アーネスト・サトウ日記抄 (朝日文庫 は 29-14) (朝日文庫 は 29-14)"></a><br>
定価： ￥ 945<br>
販売価格： ￥ 945<br>
人気ランキング： 27417位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2008-04-04<br>
発売元： 朝日新聞出版<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>完結　--伴走終了--</b><br>執筆の事情はどうあれ、あわただしく終結を迎える。
<br />年齢的にも転機を迎え、
<br />その人柄がにじみ出る心配りを見せながら、新たな一歩を踏み出すサトウの姿が清々しい。
<br />
<br />アーネスト・サトウの１０歳代から４０歳代半ばまでを追いながら、
<br />そのサトウと、サトウの周囲の人達の目を通して見つめた日本の姿。
<br />幕末・維新・西南戦争と日本の転機が、当事者でもなく、部外者でもない目で語られ、
<br />いつか読者（私）も、サトウの目から歴史を眺めている。
<br />
<br />歴史書の醒めた筆致でもなく、
<br />小説のごとく、私として語るのでも、彼として眺めて語るのでもなく、
<br />日記・手紙などの生の声に、作者の抑えの利いた感情を交えてつづられた個人史。
<br />
<br />14巻で閉じられることが残念である。さて、第１巻に戻って再読！<br></p>

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<title>3分間日記―成功と幸せを呼ぶ小さな習慣</title> 
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<modified>2008-07-24T13:07:19Z</modified> 
<issued>2008-07-24T22:01:01+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">---</summary> 
<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.0802diary.com/archives/556183.html">
<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4761262486%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4761262486%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">3分間日記―成功と幸せを呼ぶ小さな習慣</a><br>
今村 暁<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4761262486%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4761262486%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41029ZS6FYL._SL160_.jpg" border="0" alt="3分間日記―成功と幸せを呼ぶ小さな習慣"></a><br>
定価： ￥ 1,365<br>
販売価格： ￥ 1,365<br>
人気ランキング： 7182位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2005-04<br>
発売元： かんき出版<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>書くことは大事</b><br>書くという行為には、脳や潜在意識に訴えるようなところがあるのでしょう。
<br />本書では、書く内容を5つに絞り、さらに3分間くらい出かける簡潔なもので
<br />良しとしています。特に負担にもならず、良い方法だと思います。
<br />これで人生が変わってゆくというのも、なんとなく納得できる気がします。
<br />
<br />最近、手で書くというアナログが少し見直されてきているようで、うれしい
<br />ですね。
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>具体的でした</b><br>多くの自己啓発の書籍にあるように自分の目標・夢を書くという事を薦めています。
<br />日記に書く内容を具体的にして、朝と夜にそれぞれやる事まではっきりさせています。
<br />大切な事は、良いと自分で思った事をまずやっていくことだと思います。変革のためには行動を変える必要がありますので。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>紙に書くと実現する</b><br>この日記を知ったのは、ヒューマンフォーラムのホームページである。
<br />出路社長の『ちょっとアホ理論』を読んで、ホームページを検索したら、この日記の存在を発見した。
<br />
<br />日記は、書きたいけど、どうしても、役に立つ、手ごろな日記という書き方がほしかった。
<br />表三郎『日記の魔力』は、自分の行動を書くように勧めている。
<br />
<br />しかし、なかなか几帳面に自分の行動を書くのは面倒である。
<br />やはり、継続できる範囲から始めることがいいなぁ、と思っていた。
<br />そしたら、この日記にめぐり合った。
<br />
<br />この本で面白いのは、【紙に書くと実現する】を体験する、という内容が書かれている。
<br />
<br />どういうことか？
<br />というと、自己啓発・成功法則本で、紙に書くと実現するよ、という内容は、耳にタコができるほど聞いている人が多いだろう。
<br />
<br />それを、毎日体験できる（笑）、というものである。
<br />紙に書いて、行動して、できた、というのを潜在意識に刷り込むというものである。
<br />
<br />トイレ掃除をするなら、紙に書いて、行動して、できたとなり、紙に書くと夢が叶う、とまで錯覚させるのである。
<br />これはバカにならないものである。
<br />
<br />大きな成功を積み重ねるときに必要なのは、小さな成功をどれだけ喜べるか？気づけるか？ということである。
<br />であるから、この本はいい本である。
<br />
<br /><br></p>

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<title>実在ニョーボよしえサン日記 (1) (BAMBOO COMICS)</title> 
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<modified>2008-07-22T21:11:43Z</modified> 
<issued>2008-07-23T05:58:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:diary0802.556182</id> 
<summary type="text/plain">---</summary> 
<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.0802diary.com/archives/556182.html">
<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4812464072%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4812464072%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">実在ニョーボよしえサン日記 (1) (BAMBOO COMICS)</a><br>
須賀原 洋行<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4812464072%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4812464072%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31RWWQV6KGL._SL160_.jpg" border="0" alt="実在ニョーボよしえサン日記 (1) (BAMBOO COMICS)"></a><br>
定価： ￥ 620<br>
販売価格： ￥ 620<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2005-12-07<br>
発売元： 竹書房<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>大好き！よしえさん！！これはある意味、新機軸の「養育書」と言えるかも・・・？</b><br>　約１５年、よしえさんのファンであり続けています。何度か連載中止の憂き目にあっている「よしえさん」シリーズですが、非常に嬉しいことにまたまた再復活してくれました！
<br />
<br />　とにかく、「よしえさん」シリーズを読んでいると、それだけで心が安まります。いまだに「こんな人、ホントに実在するのかなあ？」って思うぐらい、現実離れしたよしえさんのエピソードが満ちあふれています。でもそんなよしえさんも、何だかんだ言いながら３人もの子供をちゃんと育てている・・・そのへんのギャップも、この作品の１スパイスになってるんだと思います。
<br />
<br />　早期からの子供の受験熱が高まっている昨今、ここまで間の抜けた環境でもちゃんと子供達は育っている「課程」をマンガで体現している「よしえさん」シリーズは、ある意味新機軸の「養育書」と言える存在かも知れません。特に昨今、受験漬けの毎日に耐えかねて親や家族を殺してしまう、なんていう事件が多発してる時代にあって、ここまで強烈かつ具体的なアンチテーゼは、そうそう存在しないのではないかと、そこまでマジで思ってしまいます。
<br />
<br />　ただ・・・星１つ減点なのは、どうやら長男の匠くんを、中学受験させてしまったことですね。本人の希望だと思いますし、少なくとも匠くんに勉強を強制させてるシーンは、この作品を含めた今までの「よしえさん」シリーズでも皆無ですが、それでもやっぱり、中学受験はさせないで欲しかったです。それだけがホントに残念で、なおかつ今までの「よしえさん」シリーズで、ほぼ唯一落胆させられた出来事でした・・・<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>（熱冷まシート）が（熱冷ま汁）に、、、？。</b><br>名古屋人気質が最高に面白い、須賀原洋行先生の久しぶりの実在女房シリーズの単行本です、よしえさん最高に面白いですね、こんなひとが実在するとは、先生は毎日がある意味、幸せそう、、、雑誌モーニングで掲載をされていた（気分はうああ）では（うああ海上火災）にＯＬとして働いていた時期のよしえさんが大活躍をしていて最高に面白くて大ファンになりました、それから（よしえさんち）１?３巻で次々と子供が生まれて、久しぶりの実在女房本では長男の匠君がなんと中学生、月日の流れの速さに驚きです、妻となり母となっても、よしえさんはなにも変わりません、だんなさんだけでなく今では子供までもがおじぞうさんに、、、久しぶりのよしえさんで懐かしくて大満足の１冊でした。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>辛口ご容赦下さい。</b><br>店頭で本を見つけて懐かしく思い、購入して読みました。
<br />「よしえサン」「よしえサンち」どちらも読んできただけに、
<br />久しぶりによしえサン達に会えたのは確かに嬉しかったのですが、
<br />頁を捲るにつれ、あまり手放しで喜べなくなっていました。
<br />
<br />乳幼児から児童へと成長していくにつれて子供たち関係の話も
<br />描きづらくなっているのか、少々ペースダウンしているように取れました。
<br />以前から思っていたのですが、作者は外出を控えているのでしょうか？
<br />少し内容をばらしてしまうのですが、このままではさらに体が悪くなって
<br />家から仕事場にさえも行けなくなってしまうのでは？と心配です。
<br />
<br />また、新たに「読者からの投稿」を4コマ化しているのですが、
<br />公式のファンサイトからの投稿を中心に集めているからなのか、
<br />特定の方の投稿への偏よりが目立っていて、
<br />内輪では受けているのでしょうけれど、傍から見ていると白けてしまいます。
<br />
<br />「あの?さんが帰ってきた！」が通じるのは最初の巻だけだと思うので、
<br />この先もこのような調子だと次巻を購入されるのは、
<br />昔から追いかけているファンの方か親戚の方だけになってしまいそうです。
<br />
<br />最後に気になったのは著者近影です。
<br />第1巻なので、一見の方も多く見るでしょうに、
<br />あのような表情はちょっと頂けないと思いました。
<br />（撮影が本当に苦手なのでしょうか？　元々悪くない顔立ちなのだから、
<br />普通に澄ました顔で撮られれば充分だと思うのですが…）<br></p>

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<title>小学生日記―HEPPOCOLOGY</title> 
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<modified>2008-07-22T19:12:45Z</modified> 
<issued>2008-07-23T03:59:57+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">---</summary> 
<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.0802diary.com/archives/556181.html">
<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=425310570X%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/425310570X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">小学生日記―HEPPOCOLOGY</a><br>
宮原 るり<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=425310570X%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/425310570X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41P3X4HPWFL._SL160_.jpg" border="0" alt="小学生日記―HEPPOCOLOGY"></a><br>
定価： ￥ 1,050<br>
販売価格： ￥ 1,050<br>
人気ランキング： 39976位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-08-16<br>
発売元： 秋田書店<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>自分も当時の日記を探したくなりました。</b><br>旦那の小学生のころつけていた日記を再現。それにイラストとナイス！ツッコミをつけるというエッセイ集。 
<br />
<br />旦那の小学生時代の日記の素材もさるものながら、それに対するツッコミがすばらしい！ 自分の嫁(つーか、彼女もいない独身ですが・・・）がこんなツッコミをできる人だったらいいなぁなんてまで思ってしまう。また当時の先生のコメントも書かれているんだけど、そのコメントもよい。<br></p>

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<title>銀魂銀さんと一緒!ボクのかぶき町日記気になるアイツといつでも―バンダイナムコゲームス公式攻略本 (Vジャンプブックス)</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.0802diary.com/archives/556180.html" />
<modified>2008-07-22T01:31:21Z</modified> 
<issued>2008-07-22T10:23:09+09:00</issued> 
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<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
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<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4087794334%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4087794334%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">銀魂銀さんと一緒!ボクのかぶき町日記気になるアイツといつでも―バンダイナムコゲームス公式攻略本 (Vジャンプブックス)</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4087794334%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4087794334%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ajiVOL8CL._SL160_.jpg" border="0" alt="銀魂銀さんと一緒!ボクのかぶき町日記気になるアイツといつでも―バンダイナムコゲームス公式攻略本 (Vジャンプブックス)"></a><br>
定価： ￥ 1,300<br>
販売価格： ￥ 1,300<br>
人気ランキング： 21707位<br>
おすすめ度： <br>
発売日： 2007-08<br>
発売元： 集英社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p></p>

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<title>きっこの日記R 好き?好き?嫌い?編</title> 
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<modified>2008-07-21T08:03:44Z</modified> 
<issued>2008-07-21T16:58:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:diary0802.556179</id> 
<summary type="text/plain">---</summary> 
<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.0802diary.com/archives/556179.html">
<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4777804895%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4777804895%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">きっこの日記R 好き?好き?嫌い?編</a><br>
きっこ<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4777804895%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4777804895%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31tbC8g3NLL._SL160_.jpg" border="0" alt="きっこの日記R 好き?好き?嫌い?編"></a><br>
定価： ￥ 1,365<br>
販売価格： ￥ 1,365<br>
人気ランキング： 26171位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2008-02-14<br>
発売元： 辰巳出版<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>1と比較して</b><br>私がきっこさんに感じたイメージは「気が小さい」でも「がらっぱちが強い」そして「非常に強いバリアを感じる」でした。
<br />
<br />それが「Ｒ」を読んでやっぱりそうだったんだ。と。
<br />特に恋愛遍歴の最後のくだりで、人間不信に陥った話が出てきたのですが、きっとこれが私の感じた「バリア」なのかも知れないと思いました。
<br />
<br />その他「心の中の実験君」「猫の恩返し」「身勝手な嫌煙者」は読んでいて感心させられたり、笑ったり。驚いたり。
<br />
<br />ただ１つ・・・。
<br />「心の美しさ」だけは共感できませんでした。
<br />何故ならば、きっこさんがそんなに心の美しい人だとは思えないからです。
<br />嫌いな相手に対して「気持ち悪い」と吐き捨てる。
<br />著名人のそっくりさんをブログに貼りつける。
<br />一発ギャグを貼り付ける。と、余りにも悪ふざけが目立つからです。
<br />そんな人が心の美しさを語っても説得力が無いと思いました。
<br />
<br />全体的に内容はとても充実していて楽しく読むことが出来ましたが、「心の美しさ」は共感できない部分として、星は4つです。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>面白い!</b><br>ネットで話題にはなっていたものの特に気にとめることも無く今まで見てこなかったけど
<br />独特の語り口調と鋭い切り口はなかなかのもの。
<br />
<br />正直、今までブログを見てこなかったことが悔やまれます。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>ネタバレは避けますが</b><br>きっこ氏自身は「ブログでは書いてない情報がある」と、盛んに煽っていますが
<br />実際に読んでみると、きっこ氏の熱心なファン以外には大した事ありません。
<br />ファンの方にはお薦めでしょう。
<br />
<br />魯迅が書いた「阿Q正伝」と、このシリーズを読み比べる楽しみ方もあると思いますが、
<br />そういう好事家なら、「阿Q」の醍醐味の一つ「精神的勝利法」が満載されている
<br />きっこ氏のブログを読んだ方が楽しめると思うので星一つです。<br></p>

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<title>「朝」日記の奇跡</title> 
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<modified>2008-07-19T11:10:11Z</modified> 
<issued>2008-07-19T20:04:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:diary0802.556178</id> 
<summary type="text/plain">---</summary> 
<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
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<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4820716484%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4820716484%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">「朝」日記の奇跡</a><br>
佐藤 伝<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4820716484%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4820716484%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41SB366ZD0L._SL160_.jpg" border="0" alt="「朝」日記の奇跡"></a><br>
定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： ￥ 1,470<br>
人気ランキング： 31082位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2005-04-25<br>
発売元： 日本能率協会マネジメントセンター<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>同じ著者の新しい本のほうがいいかもしれない</b><br>最初の印象は、上下の余白が大きい本だなというものでした。そして、この本の肝であるエクセルをつかった、９マス型の日記の書き方は、ようやく１２１ページから出てきます。
<br />９マスが、この形であることに特に意味はなく、ちょっとがっかりしました。また、エクセルを使うための方法も詳しく書いてあるのかと思いましたが、例えばグラフ化の方法など「興味のある人はチャレンジしてください。」と書いてあるだけでした。これだけのことでしたら、著者のホームページを見れば、すぐできてしまいそうです。
<br />エクセルで日記をつけるという、アイデアはいいと思うのですが、これだけの内容でしたら、（私はまだ読んでいませんが）その後のアイデアが発展した、同じ著者の新しい本を買ったほうがよいのではないかと思いました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>始めてみました、エクセル日記。</b><br>　学習塾で教えているためほとんど毎日、利き手で筆記をしている。そして添削の仕事でも。毎日、プライベート日記と仕事日誌、学習日誌とランニング日誌と４冊のノートに日記を書いている。ちょっと大変になってきた。手が疲れてしまうのだ。エクセルは普段使う機会がないのでこの際「使いこなせるような練習」も兼ねてフォーマットを作ってみた。自分でフォーマットを考えるのも楽しいものだ。目下、ノートからパソコンへ移行しつつある。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>僕もはじめました“朝日記”</b><br>以前から日記はつけていたのですが（紙に）このパソコン日記は良いです。エクセルを使ってコピー＆ペーストで一生分の日記がタダでできる！！
<br />さらに毎日つけることによって自分の表現力が上がる。
<br />朝に日記をつけることによって、自ずと生活習慣も改善される。
<br />僕は受験生なのでこれは一石二鳥どころか一石四鳥ぐらいでしょう。
<br />おススメです！！最近出版された“夢を叶える９マス日記”と一緒にどうぞ。<br></p>

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<name>diary0802</name> 
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<title>見仏記〈2〉仏友篇 (角川文庫)</title> 
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<modified>2008-07-17T22:31:45Z</modified> 
<issued>2008-07-18T07:20:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:diary0802.556177</id> 
<summary type="text/plain">---</summary> 
<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.0802diary.com/archives/556177.html">
<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=404184603X%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/404184603X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">見仏記〈2〉仏友篇 (角川文庫)</a><br>
いとう せいこう<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=404184603X%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/404184603X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/510F3F17FNL._SL160_.jpg" border="0" alt="見仏記〈2〉仏友篇 (角川文庫)"></a><br>
定価： ￥ 760<br>
販売価格： ￥ 760<br>
人気ランキング： 16591位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 1999-01<br>
発売元： 角川書店<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>ほんと面白い★</b><br>ホモ疑惑に関してハラハラしている、いとうさん。
<br />その様子が浮かんできます＾＾
<br />
<br />２人の仏友関係が、本当に良い感じで、羨ましいですね。
<br />お互いがよくわかってて、尊重し合いながら、大好きな’仏’を、
<br />それぞれの視点で見る。
<br />こんな関係良いですね。
<br />
<br />勿論、仏像のことも勉強になるし、楽しいです。
<br />永遠に続いて欲しいですね。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>長期シリーズ化の盤石</b><br>前任の担当編集者とは離れて私用で二人きりの見仏をしていたが、ひょんなことからホモ疑惑が沸き起き、その否定のために見仏企画を再開。今回は目黒や新宿(文庫版特別付録)といった都内の仏から滋賀、佐渡といったちょっと地味な志向に走ってるように見えますが、二人の絶妙なやり取りも安定感を見せ始め、長期シリーズ化の盤石というか｢ザ・スライド・ショー｣とオーバーラップして見えます。<br>一冊目で虜になった方は、是非ともオススメです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>見仏も友情もがんばれ。</b><br>　前回は編集者と一緒にまわっていたのに、今回は二人だけで見て回ります。ホモに間違えられたりしながら、旅は続く。だから、見仏もそうだけど、友情とか男二人旅も流行らせようという話は面白いです。<br>　今回は京都のほか滋賀や北陸、そして東京も見仏。いとうさんの文章も、みうらさんのイラストも冴え渡って、とにかく笑いながら読めるはず。<br></p>

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<title>西南戦争 遠い崖13 アーネスト・サトウ日記抄 (朝日文庫 は 29-13) (朝日文庫 は 29-13)</title> 
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<modified>2008-07-16T12:49:13Z</modified> 
<issued>2008-07-16T21:35:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:diary0802.556176</id> 
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<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.0802diary.com/archives/556176.html">
<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4022615559%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4022615559%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">西南戦争 遠い崖13 アーネスト・サトウ日記抄 (朝日文庫 は 29-13) (朝日文庫 は 29-13)</a><br>
萩原 延壽<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4022615559%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4022615559%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41DnWbk3TZL._SL160_.jpg" border="0" alt="西南戦争 遠い崖13 アーネスト・サトウ日記抄 (朝日文庫 は 29-13) (朝日文庫 は 29-13)"></a><br>
定価： ￥ 840<br>
販売価格： ￥ 840<br>
人気ランキング： 24879位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2008-04-04<br>
発売元： 朝日新聞出版<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>燃え尽き症候群？</b><br>西南戦争は明治の行方を左右する大事件であったのに、
<br />サトウのは、日記などの記録という点では見事に寡黙である。
<br />日記に記さないことと、サトウ自身がそのとき何を思っていたのかは同じではないが、
<br />幕末からこれまで、読み継いできた読者にとっては期待をそがれる。
<br />
<br />一方で大事件が起きているのに、自分を貫くサトウの姿に、
<br />より、サトウとは何者なのか考える面白みは増してくる。
<br />
<br />同じ時代に生きながら、ほんのわずかの違いでその歩みが異なってしまった
<br />友人ウイリスとの対比の中で読み進めると、考させられることの幅が広い一巻である。<br></p>

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<title>ふるふる―うたの旅日記 (KCデラックス)</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.0802diary.com/archives/556175.html" />
<modified>2008-07-15T00:51:07Z</modified> 
<issued>2008-07-15T09:31:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:diary0802.556175</id> 
<summary type="text/plain">---</summary> 
<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.0802diary.com/archives/556175.html">
<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4063754391%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4063754391%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">ふるふる―うたの旅日記 (KCデラックス)</a><br>
木原 敏江<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4063754391%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4063754391%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51bgctqgMCL._SL160_.jpg" border="0" alt="ふるふる―うたの旅日記 (KCデラックス)"></a><br>
定価： ￥ 690<br>
販売価格： ￥ 690<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2008-02-18<br>
発売元： 講談社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>コミカル版「夢の碑」とでも申せましょうか</b><br>やっぱりこの人らしい作品。久々に2冊本が出たうちの1冊。私が最も好きな「夢の碑」シリーズの雰囲気を残していて、和歌や詩、言葉の世界を尊重してきた作者らしい作品。言霊の力を信じる人間、その異能を使いこなせる者、目に見えぬ神の守り、不可思議な力の存在、切なくすれ違う思い、哀しくも秘められた恋。
<br />
<br />作品に枯れた「軽み」が加わってきたのは、年齢のなせる業なのか。でも、もう少し絵を書き込んでほしいと感じてしまったのは、往年のファンであり、かつての文学少女の我儘か。耽美とまでは行かなくても、言霊を扱うシーンはそれなりの絵だったので満足すべきか。
<br />
<br />とにかく木原敏江ファンには嬉しい1冊である事は間違い無し！<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>言霊</b><br>むかしながらの「ことば」をこれからも大切にしていきたいと思わせる作品でした。
<br />万葉集、古今和歌集、新古今和歌集とか、優れた和歌を作ってきた先人の人生が書かれた本などを思わず読みたくなりました。
<br />
<br />話の展開としては、あ?木原敏江さんらしいな、といった話の運び方、展開でした。<br></p>

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<title>逃亡日記</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.0802diary.com/archives/556174.html" />
<modified>2008-07-13T08:42:20Z</modified> 
<issued>2008-07-13T16:55:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:diary0802.556174</id> 
<summary type="text/plain">---</summary> 
<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.0802diary.com/archives/556174.html">
<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4537254653%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4537254653%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">逃亡日記</a><br>
吾妻 ひでお<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4537254653%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4537254653%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51gwi34gaSL._SL160_.jpg" border="0" alt="逃亡日記"></a><br>
定価： ￥ 1,260<br>
販売価格： ￥ 1,260<br>
人気ランキング： 13915位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2007-01<br>
発売元： 日本文芸社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>マンガ少ないし、「描けない」「逃げた」理由がわからない</b><br>吾妻ひでおファンの最大の疑問は、吾妻が、大して仕事をしなくても食っていける身分であるのに、なぜ路上生活をせねばならなかったかである。
<br />90年代初頭から、吾妻はうつ病とも神経症ともアル中か何かよくわからない事情で、何度も姿を消した。マンガ描くのが辛いなら、他の引退漫画家のように、適当にイラストを書き散らしていてもなんとか食えるだろうに、わざわざ家族から離れて路上生活を選んだ。
<br />その理由がわからないのである。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>深いなあ</b><br>読むほうもわからなくなると思うので、私なりに間単に整理すると
<br />「失踪日記」　漫画。当初出版社に相手にしてもらえなかったのが大ブレイク！
<br />「うつうつひでお日記」　漫画。その後の失踪日記。ただし失踪せずに自宅でうだうだ。
<br />「逃亡日記」インタビュー中心の失踪日記便乗本（Making物)　だけど一番「素」である意味良くわかる。
<br />
<br />という感じでしょうか。失踪→うつうつ→逃亡　の順に読むのがよろしいかと思います。
<br />
<br />　私の疑問としては、「手塚先生はロリコン」と言うとマンガ界では拙いという下りがあったのですが、本当なんでしょうか？アル中の吾妻が言っても平気だと思うのですがね。
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>才能に驚嘆する部分と、失踪、うつうつに共感する部分</b><br>　 「うつうつひでお日記」が二番煎じなら「逃亡日記」は出涸らしなんだけど、それなりに楽しめた。本書は失踪体験でもなく、うつうつの日々でもなく、吾妻ひでおの通史を辿るロングインタビューだ。僕は、小学生で「ふたりと5人」、高校、大学でSF、不条理、ロリコンによる吾妻ブームの世代なので、 吾妻ひでお通史に個人史がオーバーラップして、色々忘れていた事実や感情が引っ張り出されて面白かった。
<br />　 あじまには、その才能に驚嘆する部分と、失踪、うつうつに共感する部分と両方ある。「もうなんの希望もないんだもん。それは飲むよ」って言葉と「まあ、オレは月に二万円でやってるから。タバコ代が二万円。それだけ」って言葉は同じことを言ってると思うんだけど、今のあじまには“希望”があるってことだよね。
<br />　インタビュー下の脚注の出来はイマイチ。肝心の「シベールの日曜日」のあらすじとか抜けてるし、いらないものに脚注が付いててムラがある。インタビューの脚注欄に吾妻本人の補足が入ってて、このメタな感じが「らしくて」よい。自らもインタビューで「森田拳次さんとか手塚先生とか、作者本人が出てくるじゃない？あれが「いいな?」って」、話してるんだけど、「日記」って構造はまさにそれで。「自分を見つめる自分」っていう。
<br />　今の漫画業界に対する、「今はみんな売れなきゃって......。今はみんな、一応、満たされているって感じなの？漫画家のほうも描きたいものを描けているの？」って言葉は、響いた。この吾妻の、距離感、スタンスも「らしくて」いいんだけど、マーケティング至上主義ってどうなのよ？っていう。逆は必ずしも真ならずで、「面白いから売れる」ってのと「売れるから面白い」ってのは違うと思うんだよな。「売らんかな」がどんどん「面白いもの」の芽をつぶしている気がしてしょうがない。まぁ、どんな形であれ、あじまの復活はめでたいけど。<br></p>

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<title>新訂 徒然草 (岩波文庫)</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.0802diary.com/archives/556172.html" />
<modified>2008-07-12T15:10:28Z</modified> 
<issued>2008-07-12T23:03:57+09:00</issued> 
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<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
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<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=400301121X%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/400301121X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">新訂 徒然草 (岩波文庫)</a><br>
西尾 実<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=400301121X%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/400301121X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516WS3FCVQL._SL160_.jpg" border="0" alt="新訂 徒然草 (岩波文庫)"></a><br>
定価： ￥ 903<br>
販売価格： ￥ 903<br>
人気ランキング： 29663位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 1985-01<br>
発売元： 岩波書店<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>正確な言葉選びが静かに鎮座する。</b><br>　徒然草の優れた点の一つはその言葉選びの正確さにある。過不足の無い表現は、それをなしえただけで立派な文学作品と呼ぶにふさわしいほどの品格を作品に与える。再読を重ねるに値する魅力を与える。それは正直な面構えをした高潔な文章体である。
<br />　そしてそこから兼好は「づれづれなるままに」感じたこと、思ったことを書き綴ってゆくのだが、彼のスタンスはあくまで「私」と言う点を外れない。自分の肉体を外れて発言することは無い。故に、彼がかくかくすべきであると言うときでも、それを読んだわれわれの印象は、何か教条が掲げられたと言うよりも、兼好が私はそう信じる、と言っているように感じられるのである。
<br />　卑しい啓蒙・啓発書が読者の不安・驕り・コンプレックスなどを煽りながら、それとなく自分の考え方に靡くように誘導するのに対し、徒然草を読んだとき、我々が向き合うのは正面をきって真顔を崩さない兼好という霊魂である。これを前にして読者は浮ついた表情を正さないでは居れない。この書物が読者を信じて書かれていると言うことに他ならない。
<br />
<br />　読書の粋はこう言う点にあるのではないか。一読、いや、二読三読をお勧めしたい。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>日本が世界に誇りえる古典</b><br>小林秀雄の評価ではないが　この本はモンテーニュのエセー、マルクスアントニウスの自省録と並んで　世界随筆文学の一つの頂点をなしていると考えて良いと思っている。各段はいずれも短く　短剣を思わせる切れ味に満ちており　読んでるほうも全く油断できない書物である。小林が「空前であり　絶後とさえ言いたい」と言い切っているが　確かに　兼好法師がこれを書上げた後に　これほど見事で美しく　なにより　賢い随筆にはお目にかかっていない気がする。現代を生きる我々は　そんな徒然草を誇りに思うわけだが　一歩引いてみると　これを乗り越えた物を作れていないその後の日本人は　ちょっと　まずいんじゃないかという気もする。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>言わずと知れた超古典</b><br>この本は古語のまま、原文で読むべきでしょう。現代にもなお通用する警句や知恵をそのまま感じ取ることができる日本人に生まれたからには読んでおく必要があります。学校時代には教材でしかなかったのですが、社会に出てからはその内容の受け取り方も変わっているはずで、人生経験の深まりにより読みとれる内容の違いをしみじみと味わうにはいい本です。<br></p>

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<title>春のワルツ秘密日記</title> 
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<modified>2008-07-12T00:38:42Z</modified> 
<issued>2008-07-12T08:55:02+09:00</issued> 
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<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
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<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4048946609%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4048946609%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">春のワルツ秘密日記</a><br>
ユン ソクホ<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4048946609%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4048946609%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51iD-%2BsNzaL._SL160_.jpg" border="0" alt="春のワルツ秘密日記"></a><br>
定価： ￥ 2,625<br>
販売価格： ￥ 2,625<br>
人気ランキング： 21062位<br>
おすすめ度： <br>
発売日： 2008-03<br>
発売元： TOKIMEKIパブリッシング<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p></p>

]]> 
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<title>じてんしゃ日記</title> 
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<modified>2008-07-11T10:33:36Z</modified> 
<issued>2008-07-11T19:01:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:diary0802.556170</id> 
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<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
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<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4152087749%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4152087749%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">じてんしゃ日記</a><br>
高千穂 遙<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4152087749%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4152087749%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ZE2H0SREL._SL160_.jpg" border="0" alt="じてんしゃ日記"></a><br>
定価： ￥ 1,050<br>
販売価格： ￥ 1,050<br>
人気ランキング： 9084位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-11<br>
発売元： 早川書房<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>自転車は楽しいねぇ。</b><br>　自転車の楽しさをこれまた楽しく伝えてくれる一冊。ところどころに非常に役立つ知識や情
<br />報が書かれているので、それを見つけ出すのもまた楽しい作業です。いきなりすごい事をやっ
<br />てのけるのではなくて、ごく普通の人があたりまえの失敗もしながら、良き師に導かれて自転
<br />車のとりこになってゆく過程も面白い。とにかく楽しめる作品でした。特にサドルにまつわる
<br />局部の痛みとかそこらあたりのトラブルの話しは、なかなか本には書かれないことをずばっと
<br />書かれていて、同じ悩みを持つ人にはとても良かったんじゃないかと思います。
<br />　何回も読み直してしまう面白さ、文句なく★★★★★です。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>春が待ち遠しい</b><br>いろいろな自転車ハウツーものを読んできたが、漫画でそれを伝えているこの本はわかりやすく、自転車への思いがますます深まる。
<br />高千穂さんの「痩せる・・・」の内容が漫画でさらに深みが増し、早く春になって暖かくならないか、待ち遠しくてたまらなくなった。
<br />写真でもなく文章でもなく、著者が漫画で伝えようとしている著者の印象で書かれた自転車が、とても愛着があって楽しくよめると思います。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>読み易く、参考になる箇所がいっぱい</b><br>漫画は絵があるので説明が分かり易いですね。
<br />購入した自転車のチェーンオイルを湿式から乾式に変えるところや、ケイデンスの測定に電子メトロノームを使用するなどは、早速真似させて頂きました。
<br />チェーンが外れた時は手で直しアルコールティッシュで拭くとありますが、私は軍手を携帯しそれを使用しています。その方が手が汚れなくてよいのではないのでしょうか？
<br />高千穂さんが多摩サイで「前転」したエピソードはとても恐ろしく、ヘルメットの必要性がよく分かります。
<br />などなど日常的に自転車に乗る人にとって（これから乗ろうとしている人にとって）とても参考になります。<br></p>

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<title>あなたの夢をかなえる「未来日記」 “思い通りの人生”を手に入れる14日間トレーニング</title> 
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<modified>2008-07-10T18:00:55Z</modified> 
<issued>2008-07-11T02:33:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:diary0802.556169</id> 
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<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.0802diary.com/archives/556169.html">
<![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4569632157%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4569632157%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">あなたの夢をかなえる「未来日記」 “思い通りの人生”を手に入れる14日間トレーニング</a><br>
佐藤 富雄<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4569632157%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4569632157%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41JHD0P9Y9L._SL160_.jpg" border="0" alt="あなたの夢をかなえる「未来日記」 “思い通りの人生”を手に入れる14日間トレーニング"></a><br>
定価： ￥ 998<br>
販売価格： ￥ 998<br>
人気ランキング： 71708位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2003-12-10<br>
発売元： PHP研究所<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>書くのが楽しくなる！</b><br>始めはこんなご都合主義なことを書いていていいのか？
<br />もし自分がいなくなり、未来日記のノートが誰かの目に
<br />触れたら確実に妄想障害だったと言われかねないと
<br />思っていましたが、書き続けているとなんかこうなるのが
<br />当たり前のような心境になってきます。
<br />未来日記ではなくて、なにか自分が本当にこの書いた物の
<br />主人公になった気分になってしまって、もっとこんな風に
<br />幸せにしてあげようといくらでも出てきて、こうなる人生
<br />なんだ！と自信がついてきます。
<br />どうぞためらわずにお試しあれ！<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>本当の『未来』は的確な準備をした人にだけ訪れる</b><br>本当の意味での（希望に満ちた光り輝く）『未来』は的確な準備をした人にだけ訪れるのだと実感させてくれる一冊です。
<br />
<br />明日は今日の繰り返しで訪れる未来は『未来』とは言いません。
<br />どんな未来を望むかは人それぞれです。
<br />
<br />でももしあなたが、（希望に満ちた光り輝く）『未来』を望むならこの本を手にとって一読されることをオススメします。
<br />
<br />ありがとう。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>夢が叶いだしました</b><br>昨年、この本どおり、未来日記を書きました。
<br />
<br />自分のお気に入りになる好きなノートを買って、
<br />本の通り、考えて書きました。
<br />私は、なかなかいい事が思い浮かばす大変でした。
<br />なんと、６日ほど、時間を要しました・・・
<br />
<br />でもやってよかったです。
<br />昨年、書いた内容が、今だいぶ現実となっています。
<br />それなりに楽しい日々を送っていたけれど、
<br />今は生きていくのが心から楽しいと思えるようになりました。
<br />
<br />著者の本を何冊か持っていますが、
<br />私は書き込みが多すぎる、魔法のノートよりも、こちらの方が自分にあったものができるので、
<br />いいと思っています。
<br />
<br />夢ノート系の本ををその後面白くて、何冊か購入いたしましたが、
<br />これ一冊で正直十分だったなぁと今は思います。
<br />
<br /><br></p>

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